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東都大学野球春季リーグ

  • 執筆者の写真: 駒澤大学体育会應援指導部ブルーペガサス
    駒澤大学体育会應援指導部ブルーペガサス
  • 2016年6月6日
  • 読了時間: 2分

5月23・24日に行われました、対東京農業大学戦をもちまして、東都大学野球春季リーグが終了致しました。

駒澤大学は3位という悔しい結果に終わりましたが、選手の皆様の熱い戦い、そして最後まで諦めない姿に胸を打たれました。いつも我々應援指導部が応援させて頂いていることに、感謝の気持ちでいっぱいです。

有難うございます。

さて、今回の春季リーグは第37代にとっても「声援応援」という新しい形であったため、初めは心配の気持ちが大きく、下級生がついてきてくれるか不安でした。

しかし、下級生はよく幹部についてきてくれたと思います。

最終戦では、新入生の野球応援デビューでしたが、暑さで体調不良者が続出することもなく、大きな怪我や事故もなく、無事に終えることができました。

元気な新入生が多く入ってきてくれたことに、我々幹部もこれからの成長が楽しみなところです。

新しい応援の形に挑戦ということで、今回の応援活動は、反省点や改善点が多く出ました。

秋季リーグへの戦いはもう始まっております。

我々は厳しい夏合宿を乗り越えて、秋リーグに臨みたいと思います!

春季リーグは終わってしまいましたが、アイススケート部やボクシング部、陸上競技部等、我々の応援活動は続いていきます!

これからも全力で駒澤大学を盛り上げ、応援していきたいと思っておりますので、皆様どうかご声援宜しく御願い致します!

写真提供 木村理


 
 
 

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